第22回東京国際映画祭にて、ジェームス・キャメロン監督最新作『アバター』が、本映画祭初としてフッテージ上映されることが決定した。
本作は、大ヒット作『タイタニック』のジェームス・キャメロン監督がおくる全世界待望の最新作。全国公開に先駆け、東京国際映画祭では“アバター・スペシャル・プレゼンテーション”と銘打ち、とともにキャメロン監督自らが厳選した特別映像を上映。また当日は、キャメロン監督から映画祭へ向けたスペシャルコメント映像が上映されるほか、シガーニー・ウィーバー、サム・ワーシントン、ゾーイ・サルダナら、主要キャストの来日も決定している。日本公開日は、12月18日(金)。
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