第22回東京国際映画祭にて、世界最速でフッテージ上映され話題を呼んだ『アバター』の公開日が、当初予定されていた12月18日(金)から12月23日(水・祝)に変更となった。
本作は、未だに破られていない興行収入世界No.1のメガヒット作『タイタニック』のジェームス・キャメロン監督が、構想に14年、製作に4年を費やした渾身の超大作。『ターミネーター4』でブレイクしたサム・ワーシントンが主人公に大抜擢され、また、キャメロン監督とは『エイリアン2』以来のタッグを組むことになった、シガニー・ウィーバーも出演している。
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