ゴールデン・グローブ賞ドラマ部門で主演女優賞にノミネートされ話題となった『17歳の肖像』の公開日が、4月17日(土)に決定した。
本作は、16歳の優等生の少女が、年の離れた男性との、ちょっぴり背伸びな恋愛を通して、次第に女性としての自分を磨いていく姿を描いたラブロマンス。主演には、“21世紀のオードリー・ヘップバーン”とも評される期待の若手女優、キャリー・マリガンが務め、デンマーク出身の女性監督ロネ・シェルフィグが、女性ならではの視点で、多感な少女の青春を見事に紡いでいる。
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