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全米も認めた、スウェーデン発のヴァンパイア・ラブストーリーが『ぼくのエリ 200歳の少女』に邦題決定!

場面写真ヨーロッパ、アメリカで大ヒットを記録した「Let the right one in(原題)」の邦題が『ぼくのエリ 200歳の少女』に決定した。

本作は、“スウェーデンのスティーヴン・キング”と世界が絶賛する、ヨン・アイヴィデ・リンドクヴィストのベストセラーを映画化した新感覚のヴァンパイア・ラブストーリー。いじめられっ子の孤独な少年と、ヴァンパイアであることを秘密にした少女との美しくも切ない心の交流を描き、トライベッカ映画祭ではグランプリ、シッチェス映画祭では金賞を受賞のほか、世界各国で60以上の賞に輝いている。

『ぼくのエリ 200歳の少女』

監督:トーマス・アルフレッドソン
出演:カーレ・ヘーデブラント、リーナ・レアンデション、ペール・ラグナルほか
配給:ショウゲート
© EFTI_Hoyte van Hoytema © EFTI MMVIII

7月上旬、銀座テアトルシネマほか全国順次ロードショー!

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