山頂途中のリフトの中に残された若者たちが、氷点下20℃の極寒と、深夜の山中を体験する恐怖を描いた『フローズン』が今夏に公開されることに決定した。 本作は、飛行機やエレベーターなどの宙に浮く乗り物に乗ったとき、「墜落したら」「閉じ込められたら」など、つい頭をよぎる“もしも”に着想を得て、製作されたパニック・スリラー。新進ホラー映画監督アダム・グリーンがメガホンを取る。
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