映画『プレデターズ』の公開を記念して、TOHOシネマズ六本木にて、世界に1体しかない“リアル・プレデター”が展示されている。
本作は、『シン・シティ』の鬼才ロバート・ロドリゲスの手によって新たな進化を遂げた、『プレデター』シリーズの最新作。製作期間2カ月以上、そして150万円以上もの費用をかけてつくられた“リアル・プレデター”は、いつ人類をハンティングしてもおかしくない程のリアル感があり、堂々と劇場に展示されている。展示期間は、7月11日(日)まで。
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