大人気ギャグ漫画のアニメーション映画版『ピューと吹く!ジャガー 〜いま、吹きにゆきます〜』の公開アフレコに、声優キャストの真木よう子、監督のFROGMAN、原作者のうすた京介が登場した。
本作は、コミックス累計発行部数700万部を誇る、大ヒットギャグ漫画の映画版。映画版だけのオリジナルキャラクター、キャサリン・アルト女王を、原作漫画の大ファンであるという真木よう子が演じる。今回オファーされた際に「すごく驚きました。で、絶対にやりたいと(笑)」と思ったという真木。「セリフで『ジャガー』とか『ニャンピョウ』とか、自分の声で言えることが嬉しかったです」と笑顔で語った。
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